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視察総括?

今回、ご縁あって海上自衛隊舞鶴地方隊の施設等を視察させていただきました。

護衛艦や航空機だけではなく、関係する「海軍記念館」「東郷邸」を訪れることで、明治~昭和史を学ぶことができたと思います。

最新鋭の艦船・航空機~に加え、日本海海戦時のZ旗を掲げ旗艦「三笠」から東郷元帥が打電した「皇国の興廃此の一戦に在り、各員一層奮励努力せよ」といった~勇ましい系が多かったのですが、最後に訪れた「舞鶴引揚記念館」が、そんな高揚する気持ちをギュッと引き締める・・・。

忘れてはいけない出来事ではあるが、時の流れとともに人々の中から、その記憶が薄らいでいきます。

「ユネスコ世界記憶遺産」に登録された貴重な資料が保管されている「舞鶴引揚記念館」には、忘れてはいけない出来事が詰まっていました。

短時間でしたが貴重な経験が満載の「大人の修学旅行」舞鶴編。

参加できて、あらためて感謝、感謝であります。

あたごカレー.jpg

最後に、海自といえばカレーライス。

艦内では食べられませんが、「あたご」で提供されるものと同レシピのカレーをいただきました。

野菜ゴロゴロで美味しゅうございます。

いなりうどんの巻

先日の「いなりそば」から気になっていました。

このお店は、絶対に「いなりうどん」が美味いハズ!。

ということで、居ても立っても居られずに食べに行く・・・。

いなりうどん.jpg

ハイ!思った通り美味しい!。

コレは完璧にリピートです。

とっても些細なことかもしれないけれど、どうでもいいことだけど、この味に巡り合えてウレシイ・・・。

SH-60K SUPER AUK 

舞鶴では護衛艦だけではなく第23航空隊司令部も訪問。

業務内容ブリーフィングを受けた後に、SH-60K SUPER AUK(ウミスズメ)哨戒ヘリコプター見学。

説明~とは言わずにブリーフィング・・・というところが、マニア心をくすぐる。

哨戒ヘリコプター.jpg

 このヘリコプターは「あたご」にも搭載可能です。

コクピット.JPG

コクピットに座らせてもらう・・・ディスプレー表示もされていて、今にも飛び立てそうな臨場感!。

対潜哨戒活動だけではなく、ブリーフィングにもあったように災害時には救助活動にも赴くのでした。

 

護衛艦もそうですが、ムダの無い装備・期待される任務に特化した機械の機能美みたいなものを感じます。

それは当然、誰でも気軽に触れられるモノではない。

そんな存在だからこそ、憧れるし造形にひかれるのかなぁ。

景色が変わる

旧パレットのシンボルの一つだと思っていた正面出入口のアーチ屋根が崩され無くなっていた。

CIMG0173.JPG

コレは約12年前の画像↑です。

広告塔や駐車場内にも店舗がありますねー。

12月15日解体現場(2).jpg

そして、似たようなアングルからの現在。

空が広くなってきました。

12月15日解体現場.jpg

もうじき建物北側にも達するなぁ。

コレは大工事・・・だ・・・と、つくづく実感しています。

DDG177 ATAGO

ご縁あって見学させてもらいました。

DDG177護衛艦あたご。

DDG177ATAGO.jpg

艦橋が特徴的なイージス艦で、今年度システム改修を受けバージョンアップしたばかりだそうな。

ブリッジの操舵室や士官室にも入れてもらえてご満悦!。

(さすがに戦闘指揮室は無理でした。)

 

後部甲板からは、タイプ違いのイージス艦「みょうこう」が係留されているのが見えます。

みょうこう.jpg

艦船マニアにはたまらない!。

舞鶴まで行ってヨカッタ!。

あたご艦長.JPG

関係各位にあらためて御礼申し上げます。

いなりそばの巻

最近、お気に入りの某そば店のいなりそば。

(まだ、SCホームページ上のブログなので他店固有名詞は伏せておきます。)

くら いなりそば.jpg

画像にはありませんが、温玉をあと乗せしました。

ニシンそばに続く好物そば~いなり美味い。

甘めのだしつゆがいいな~金沢風です。

あー、記事を書いていたら食べたくなりました。

北側から

旧パレット外周に足場が組まれて遮蔽シートが張られる。

北口から.jpg

北側口からの画像。↑

思ったより速いスピードで形が変わっていくのに驚嘆しています。

このシートが外された時には、どんな光景になっているのか?。

想像はできるが、実際に目にした時にはどう感じるか。

楽しみでもあるし、少し怖い気もする複雑な心境。

徹底調査2018!

〇〇経〇研究所~というところから「全国主要ショッピングセンター、SCデベロッパー・運営事業者の徹底調査2018」という書籍PRのDMがありました。

たしか~以前からも来ていた気がします。

 

書籍の特徴として次の点が挙げられていました。

1.テナントが出店にあたりデベロッパー、PM事業者に期待し、評価するポイントを分析

2.全国の主要な50SCの利用者の満足度、評価が高いSCの特徴、評価構造を分析

3.デベロッパーからPM事業者までを調査し、事業戦略の特徴と課題を抽出・・・等々。

へぇーそうなんだ~な、感想です。

矢野経済研究所!.jpg

しかし、最新資料といえども発刊が今年10月15日。

掲載内容の収集に少なくとも2~3ヵ月くらいはかかっているでしょうから、載っているのは今年の春時点の情報でしょう。

流通業界の変化の速さを考えると、半年前の資料をみて何か得るものはあるのだろうか?と思ふ。

また、このような情報は大手のデベロッパーやPM事業者は、自前で最新の情報や表立っていない情報を把握しているのではないのかな?。

そして、この書籍価格が180,000円(税別)!。

頑張って制作されたことと思いますが、資料需要がどれほどあるのか~こちらが心配になります。(;´Д`)

流通業界史として、本棚を飾る・・・需要はあるかもな~。(悪いことばかり言ってしまった!。)

 

客観視できる立場だから~モタモタ言ってみたのでした。

新プリンター

長年使っていたインクジェットプリンターが壊れた!。

印刷データを認識しなくなる。

これから年賀状を刷ろうとした矢先なのに・・・。

・・・ということでY電気へ走り、新たなプリンターを求めます。

新プリンター.jpg

昨年モデル 8,510円(税込み)をゲット!これで十分。

安価ながら無線LAN対応しているし、スキャナーも付いているのですねー。

設定もラクラク・・・(こんなにカンタンでいいのか?)。

ひょっとしたらインクが高価なのかもしれない。

こんなビジネスモデルなのか~。

解体すすむ

昨日(12月9日)の解体現場。

日曜日なので現場は休みです。

解体2018年12月9日.jpg

建物全体の半分くらいは無くなってきた模様。

かつて常駐していた、2階管理棟部も分断され内部が曝されている。

以前も感じたが、現実なんだけど夢をみているような不思議な感覚です。

旧正面口から見あげると、だんだんと空が拡がっているのが分かります。

建物が無くなってくると、今さらながら広い敷地だったな~と感じる。

解体・・・年内にどれだけすすむかな~。

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