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2012年6月アーカイブ

水無月 晦日

6月も~そして2012年も、半分が過ぎようとしています。

公私ともに~様々なことがあったなァ~と振り返るにはまだ早い!、後戻りは出来ないので前を見ていきます。

 

さて、他の記事内容を考えていたのですが、Facebook上で「大飯原発再稼働への抗議行動」と、それに対するメディアの対応についての内容が載っていたので、急遽、内容を差し替えて書いています。

産業界的には、原発稼働OK!の論調。

ただし個人的には稼働させないで1シーズン過ごしてみるのもアリかな~と思っています。

 

新聞各紙の扱いを見ました。どこの扱いがイイとか良くないとかではなく、比較することに興味がありまして・・・。

単に見た順番に載せていきます、全て6月30日(土)朝刊。

 

北陸中日新聞 総合2面 中段 ↓

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北国新聞 社会2 34面 上段 ↓

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日本経済新聞 社会 43面 中段 ↓

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朝日新聞 社会 36~37面 中段 ↓

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毎日新聞 1面 中段 ↓ & 社会29面 中段

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読売新聞・・・記事見当たらず。

 

テレビのニュースは見ていないので、どんな扱いはわかりません。

海外メディアの扱いはどうなのか?これを書いている時点でCNN・BBCネットニュースでは見当たらないが・・・。

どう感じたでしょうか?。

我が国は言論の自由・報道の自由がある素晴らしい国です・・・ね。

99%決まる!

石川県中小企業家同友会 金沢中央支部 6月例会が行われました。

「行きたくなる店は働きたい店」のタイトルで「サロン・ド・菊」の千菊ママによる報告です。

片町の某飲食店ビル内の繁盛店。何回か訪れたこともありますが、いつもお客さんで混み合っています。

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バブル経済終焉頃に証券会社に入社し、厳しい時ながらも営業成績は優秀で、お客さまにも可愛がってもらっていたとのこと。(容姿端麗!。)

今もそうかもしれませんが、当時の証券会社は「数字が人格」。

営業数値が良ければ、入社年数はマッタク関係なし。・・・それに嫌気がさしたのも転職のキッカケだったとも。

その当時に培った機微を感じ取る営業スタイル?は、接客業には欠かせない高等技術。

お店の人気の秘訣は、ママさんの濃やかな気遣いのタマモノなのでしょう。(本人は多少ふわ~っとしているが・・・。)

 

飲食店はママさんの影響が大ですし、また中小企業は99%トップで決まるともいいます。

自分が頑張っているつもりでも、お店を評価されるのは~お客さまです。

今後、益々お客さまからの評価は厳しくなってきます。(どこでも同じ。)

 

ママさんの話は、もっと頑張らなければ!という励みになりましたし、一服の清涼剤にもなりました。

 

その後、行われるテーブル討論では、テーブル長(討論のリード役)をせよ!という重圧があったので、話の内容をメモるのに必死でした・・・。

美食の友

カラ梅雨?なのか。

でも、過ごしやすくていいし~、またコイツ↓を飲むのにはサイコー。(某焼き鳥店にて)

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赤い☆マークを置いてある場所は少なく、たまに見かけると、とてもウレシイ!。

美味しい焼き鳥とともにススミマスし、会話も弾む。

 

アッ・・・もうじき健康診断だった・・・。

時代を先取りしています。

~大正ポスターの女 十選~

「赤玉ポートワインのポスター」

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有名な赤玉ポートワインのポスター。

今、見ると・・・なんてことはないポスターですが、当時はとてもセンセーショナルに扱われたといいます。

(夜の繁華街では露出度が多いドレスの女性が、このポスターのように、ワイングラスやシャンパングラスを持つ姿が多数見受けられます~?。)

 

葡萄酒の響きが似合います。ワインというより~アルコール添加葡萄果汁?。

いまでも商品はありますが、最後に口にしたのはいつだったか・・・。

ワイン=赤玉ポートワインというくらい、ワインをメジャーにした立役者だと思います。

(子どもの時に水で薄めて飲んだ記憶も・・・。初ワイン体験。)

たまには、飲んでみるか?。

~社會式株船郵本日~

「大正ポスターの女 十選」

~日本郵船ポスター~

記事掲載の画像が見当たらなかったので、同社の類似モノを・・・。とても歴史ある会社です。

大正期に、世界一周航路が開拓されてるのがスゴイ。

もっとも、かなり裕福じゃないと船旅なんて出来やしないのは現代も同じ。

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当時の海外向け観光ポスターらしい。

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絵から写真に変わっただけで、基本構図は変化なし?かな、「フジヤマ」「ゲイシャガール」「サムライ」。

また今なら、クールJAPAN?(よくわからんケド。)

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初心に戻る・・・

たまたま以前に受講していたというだけなのに、「石川県中小企業家同友会 第6期経営指針成文化講座」に助言者?の立場でチャベチャベと参加してきました。

本当は1泊2日の缶詰講座なのですが、2日目のみの参加・・・。

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講座を受けて課題提出~その課題を基に6~7名のグループ内で発表し、議論して「経営指針」を作り上げていきます。

かつて受講した際は、課題作成にも苦労しましたし、その課題についてのディスカッションでも苦労?した記憶が蘇えってきます~。

 

・・・ムム、お隣の旧帝大卒の弁護士さん、苦労してます。

多少、畑違いということもあるのでしょうが、かつて筆者がムタムタになったのもショウガナイ?。

 

結果的には完成を見ましたが、半年に亘る長丁場です。

夏休みの宿題に追われた子どもの頃を思い出しました・・・。皆さん!ファイト!。

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助言・・・といっても、中途参加ですし、議論の流れを把握していないので、殆んど聞き役に徹します。

以前は自分のことで精一杯でしたが、今回は落ち着いて発表を聞くことがでしました。

この講座は、自社を顧みる良い機会です。それを基に将来の方向性を決める礎になります。

 

参加者の皆さんは上手にまとめて発表していますね~。合宿の効果か?。

さて、作成時の気持ちを思い出し、指針書を読み返してみよう。

(作りっぱなしになっているような・・・。)

今日は帝劇、明日は三越・・・

~大正ポスターの女 十選~

杉浦 非水「三越呉服店ポスター」

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和洋折衷・モダン・ハイカラ~の言葉が似合う。

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関連作品でググったら出てきました。↑ハイカラだなァ~。束の間の平和な時代だったのか。

現代より、身なりがキッチリしているし楽しそうです。

当時の記録フィルムや写真はモノクロしかない、その為か、暗く沈んだ世相を想像してしまいがちですが、大正期から昭和初期にかけての日本は経済面や文化面では案外に恵まれていた。

古き良き時代を振り返る・・・、「今日は帝劇、明日は三越」。

機械シェパードの追跡・・・

「華氏451度」レイ・ブラッドベリ読了。

近未来小説・・・というか、殆んど現在のこと?とも取れる内容でした。

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~人類の叡智の結晶である本は、この物語の主人公である"焚書官"のガイ・モンタークらによって容赦なく焼き尽くされる。その代わりに人びとは、<海の貝>と呼ばれる超小型ラジオや、壁一面に取り付けられた大型テレビによって娯楽を提供される。

彼らが生きる社会では、ドストエフスキーディケンズスタンダールも聖書も禁書とされ、人びとは、権力者に都合の良い刹那的な刺激と娯楽によって、家畜のように飼いならされる。その社会では密告制度が奨励され、相互監視社会が実現されている。~ (後書き~)

 

後書きに書かれている作家の本は、読んだことはありませんが、自分の好きな本が読めない・禁止される世の中は、どんな世界か?。(新聞も存在しない。)

訳文は、詩的?な表現で、恐ろしい内容なのだが、読み手を多少安堵させる。

でも、印象に残るのでかえって怖いような・・・・。

これが書かれたのは1953年というから約60年前。

SFというと明るい豊かな未来を描くイメージがありますが、暗い未来が描かれている

「華氏451度」の物語の舞台は大概、黒か灰色の世界観でした・・・。

自由に好きな本が読めて、感じるままに語ることの出来る社会は素晴らしい!。

(新聞のコラムや書評で、ブラッドベリの名が頻繁に登場したのは納得できる。)

普通に生活できる!ことは、当たり前過ぎて殆んど感じることはないが、スゴイことだ・・・。

 

しかし、現在を顧みると<海の貝(耳に装着する)>や壁面テレビどころか、スマホ(使用法が、とてもスマートとは言えないが?)の全盛。

相互監視しなくても建物や街角には監視カメラが常時作動中。

物語より現実が進んでいる部分もあり、決してフィクションとは言えないな~。

機械シェパードは、さすがに実現していないが~。

大正浪漫に~

日本経済新聞で連載が始まった「大正ポスターの女 十選」。

ポスター内にさり気なく商標や店名をステマさせた美人画です。

北野恒富「菊正宗ポスター」。この人は金沢の出身なのですね。

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背景の襖絵は菊正宗だけに菊の柄になっています。

古めかしい絵なんだが、モダ~ンな絵。当世美人画(グラビアアイドル?)。もっと大きな画像が見たいのだが・・・。

商品より美人画に目が行ってしまうのは、今も昔も一緒・・・・。

閲覧注意!想像注意!

この時期は、アメシロとかチャドクガ発生が心配になります・・・。

そこで(?)、気持ちのいい話題ではありませんけど~。

昆虫に感染して、その行動をコントロールするバキュロウイルスというのがいるそうな。

もっともウイルスに意志があるのではなく、生存本能でそのような行動をとっているだけだと思いますが・・・。

ウイルスに感染した昆虫は、自らの意思とは関係なく樹木の高い位置を目指し、そこで命を全うする。

高い位置だけに鳥のエサになりやすく、また風雨に曝されることで増殖したウイルスは拡散します。

 

・・・・書きながら想像してしまった・・・・気持ち悪ぅ・・・。

 

有害昆虫を退治する、自然の(恐ろしい)殺虫剤的なウイルスですが、昆虫が絶滅したらウイルス自体も絶えてしまうこともあり、微妙なバランスがとられているという。

 

SFチックでもあり、ホラーみたいなのが存在するとは・・・。他の生命体に影響するようなのはいないだろうな?。

エイリアンは想像だけではないんだ・・・。

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夢に出てきませんやうに~。

公園清掃再び

先日の日曜日に、三口新町第一児童公園の除草清掃を行いました。

先週は雨脚が強かったため延期・・・。

今回も微妙な天候でしたが~実施です。

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一度、延期になっているため参加者数は、かなり減るだろうな~と思っていましたが、60名近くの方々にご参加いただきました。

先ずはヨカッタ。

草むしりして公園がキレイになることはモチロン、作業しながらのご近所の方々と会話、世間話しながらコミュニケーションをとることも目的のひとつです。

できるだけ多くの方が参加されると、公園は早くキレイになるわ~町内の和(輪)が広まるのです。

 

雨水を含んだ土が、なかなか落ちないので除草した草を入れたゴミ袋がズッシリ重い・・・。

運ぶのに苦労しました~。

皆さまお疲れさまでした。(次回は8月です。ヨロシクお願いいたします。)

ありがとうございます。

練り物 探求

工場見学の後は、杉野社長の講演です。~「仕事と楽しさ」~

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能登の風土が「スギヨ」を育ててくれたし、能登の豊かな食文化がバックボーンにあることが、スギヨ・能登地区の価値であり他にない優位性である~。

農業法人を設立し耕作放棄地を減らし、里山保全のために、また地産地消として農作物を自社商品に使用している。

モチロン、新商品の開発は最重要に取り組んでいく・・・打つ手は無限にある。

 

杉野社長は冒頭、開口一番、「仕事は楽しくなければいけない!。」と述べられました。

マッタク同感です。この心構えで臨むと不思議と楽しくなってきますね。最近、特に感じます。

嫌なことも前向きに捉えて行動すれば、ドンドン改善されていきます。

 

海外を始め様々な取引先があるのですが、取引先とのトラブル時の対応として、質問にのみ答え余計なことは言わないことだそうです。

弁解のつもりでアレコレ言うと、アレコレの部分で言質をとられる・・・。(特に海外。)参考に致します。

 

講演後の懇親会では意外な一面?も拝見し、ホントに有意義な時間を持てました。

杉野さま!ありがとうございます!。

また、近いうちに七尾を訪れたいです。

そして、これからはサラに、スギヨ商品を食べる機会が増えるような気がします・・・。

練り物 探訪 弐

石川県中小企業家同友会 教養学部 「この人に会いたい」共催:のと支部6月例会の講師は、以前も書いたように株式会社 スギヨ 代表取締役社長 杉野哲也さまです。

講演前に工場見学をします。

案内されて会議室に入ったら・・・・。

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スギヨ仮面 キター!。思わず撮影します。

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このような被りモノを見ると、童心に還りますね~。細部まで作り込みされています。

カニカマからインスパイアされたということで「レッド」・・・。

 

早速、工場長さんから概要説明を受けます。

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5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)に食品製造の要、洗浄・殺菌の2Sを加えて、更にスマイルの8S運動を実践。

お母さんが台所で、家族のためにココロを込めた料理を盛り付けるように、発泡トレーに商品を盛り付けていきます。

盛り付けは機械化されていますが、気持ちのこもった商品は、他メーカーの商品も並ぶスーパーのショーケース内でも、価格や味はモチロンのこと"優しさのある商品"として輝いています。

早速、出来たての焼きちくわと野菜揚げを試食!。

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美味い~!。続いて高級カニカマ「香り箱」をいただく!。

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ホンモノのカニ身より好きだったりします!。

杉野社長の講演を聞かないうちから勝手に盛り上がってしまいました~。

練り物好きにはたまらないなァ。続きは、また明日に・・・。

This is your life.

HOLSTEEという服飾雑貨を扱っている会社がアメリカにあるらしい。

ここマニフェスト(方針~理念)が話題になっています。

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これは、あなたの人生です。

自分が好きなことをやりなさい。

そして、どんどんやりなさい。

何か気に入らないことがあれば、それを変えなさい。

今の仕事が気に入らなければ、やめなさい。

時間が足りないのなら、テレビを見るのをやめなさい。

人生をかけて愛する人を探しているなら、それもやめなさい。その人は、あなたが好きなことを始めたときに現われます。

考えすぎるのをやめなさい。人生はシンプルです。

すべての感情は美しい。食事を一口一口、味わいなさい。

新しいことや人々との出会いに、心を、腕を、そしてハートを開きなさい。

私たちは、それぞれの違いで結び付いているのです。

自分のまわりの人々に、何に情熱を傾けているか聞きなさい。

そして、その人たちにあなた自身の夢も語りなさい。

たくさん旅をしなさい。道に迷うことで、新しい自分を発見するでしょう。

ときにチャンスは一度しか訪れません。しっかり掴みなさい。

人生とは、あなたが出会う人々であり、その人たちとあなたが作るもの。

だから、待っていないで作り始めなさい。

人生は短い。

情熱を身にまとい、自分の夢を生きよう。

 

組織の方針というより、所属する人々に対しての行動指針。

 

人生は誰のもでもない、自分自身のもの。短い人生を悔いなきように精一杯生きよう!

 

行動せよ!~に尽きますね。

空中農園?

市内の百貨店屋上に農園?が出来たというので見に行く。

プランターにネギ等の野菜が植わっていましたね~。

芝生もあります。多分、下地に防水シートを敷いて薄く土を置き芝生を並べたのでしょうね・・・。

(と、思ったら専用資材がありました。)

熱い時期は、水撒きがかかせません。

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こんな水田もあります。

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水の設備とか~、かなり大掛かりな施設ですね。

屋上緑化は、見た目のさわやかさと、周囲の温度上昇を抑える効果があるといわれています。

でも・・・、素人考えだけど、農作物の枯葉等の廃棄物処理や、水を大量に限られた場所へ入れることの建物自体に与える影響はどうなのだろうか?。

地上付近なら問題も少ないでしょうけどね。まァ、要らん心配かな~。

 

ちなみに、ここは貸し農園で作物を作るにはお金が必要で、世話も交代でしているらしい。

集客施設としては面白いかも。

 

バビロンの空中庭園って聞いたことがありますが・・・。

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歴史小説

「等伯」の作者で、他の作品も読んでみたいと思っていた安倍龍太郎の「天下布武 夢どの与一郎」を読みました。

織田信長に仕える長岡与一郎(細川忠興)の活躍を描いてあります。

その直前に読んでいた、火坂雅志の「黒染の鎧」は、織田方と敵対する毛利家の外交僧 安国寺恵瓊が主人公。

偶然に前後して、敵対する両陣営の人物を主人公とした物語を読んだことになりました。

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それぞれの物語には与一郎も恵瓊も登場しませんが、互いの陣営は強大な敵として描かれています。

読み手としては、織田勢にもなるし、毛利勢にもなれ、交互に相手を見れて面白かった。

 

火坂氏の作品は何冊か読んだことがあり、痛快冒険歴史小説?的に読めます。

安倍氏は「等伯」のイメージから、含蓄がある作品・・・との先入感で読み出したのですが、痛快冒険歴史小説でした。(本作品は、多少SFチックでもあったが・・・。)

両者とも表現の仕方やタッチが、何となく似ていると感じたのは、戦国期の人物を主人公にすると時代背景が同じで、合戦シーンが多いこともあるためか?。

それでも、やはり歴史モノは面白いですね~。

 

文中で「湯漬けを持て!。」~「酒肴を用意いたしました。」・・・とあると、お茶漬けが食べたくなるし、お酒が飲みたくなります。(ここでも食い気が・・・。)

ジ・ン・ザ・イ

致知のメルマガ~今日の言葉~

クヨクヨするな
フラフラするな
グラグラするな
ボヤボヤするな
ペコペコするな

坂村真民(仏教詩人)

格言っぽくなくて分かりやすい。

身体の様子でもあるし、こころの状態も表している。

克服しても再びそのような状態に陥ることも・・・でもそれも乗り越えて!の繰り返し。

そんな時に励まされる、~今日の言葉~です。

 

また、こんなセミナー広告がありました。

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人財:会社にとって財産となる人

人材:指示されたことしかしない、材料のような人

人在:やりがいを見つけられず、能力を発揮していない人

人済:勤続年数は長いが、このところめっきり活躍していない人

人罪:ミス・ロス・クレームを多発させ、周囲に悪影響を与える人

 

昔からある言葉遊びですけど、なかなか言い得て妙です。

さてさて~どのジンザイになるかは、個人の能力・努力と、周囲の環境に影響を受けます。

組織の構成員全体が"人財"なら素晴らしい組織になると思いますが、ここにも2:8の法則があるそうです。

"人財"ばかり集めても、その中で2割が"人財"のままで、8割が他のジンザイに変身してしまうという・・・。もっとも、組織としての優位性は変わらないでしょうけどね。

会社もそうですけど社会全体は、いろんなジンザイで成り立っているのですね~。

世界一予約のとれないレストラン

食いしん坊としては気になる映画です。

「エル・ブリの秘密 世界一予約のとれないレストラン」を見ました。

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スペインのカタルーニャ地方にあるという伝説のレストラン「El Bulli」の厨房を取材したドキュメンタリー映画。

料理の素材選びから調理法、新感覚、見た目の美しさを求めていきます。

何でも35品ぐらいの料理を3時間かけて食べるレストランらしい。

そのメニューはコチラ

一つの素材の切り方に始まり、蒸す、焼く、揚げる・・・と様々に調理して真空パックし保存すると共に、画像にしてレシピ共データ保存していく量は膨大・・・。

柚子、梅干し、柿、松茸等の日本の素材も使われます。

(上の画像でレストラン主宰者フェラン・アドリアが口にしている"オイルウォーター"って気持ち悪い気がするんですけど~。)

素材・調理・盛り付け・演出・環境づくり・・・と料理の一皿一皿を芸術品のように扱っています。

料理人・シェフというより、舞台演出家?のよう。

(でも、厨房内で大人数のスタッフがドタバタ?動き回っているのはレストランの厨房としてはどうなんだらう?。)

・・・と、どうでもいいようなツッコみどころはありましたが、驚きの料理への探求心は立派ですね~。(かなりオイルにこだわっていたかな。)

Clever Customer

バーゲンの先送り「関心ない」58%という記事が日本経済新聞にありました。

衣料品の販売不振に伴い、前倒しが進んだバーゲンのスタート時期を見直して遅らす(先送り)動きがあります。

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夏物バーゲンは6月末~7月初旬に行われるのが、今では普通になっています。

 

この記事によると「バーゲンが遅くなることについて賛成か反対か?」との調査に対して~

「賛成18%」・「反対24%」・「どちらでもない・関心がない58%」との結果があるそうです。

無関心派の理由は「必要になれば買うため」が47%を占め、売り手側の目論見通りにお客さんが反応していないことが数字で表れています。

価格より「似合うこと」を最も重要視しているという結果もありました。

価格が下がっても、欲しくないモノは買わない、という当たり前の判断に基づき、お客さんは行動されています。

 

早めのバーゲンに対して、これから・・・という時期にわざわざ安くして、いいのかな?。直前には買い控えもあるだろうし~。

売上は取れるけど、利益は?。また、直前に買ったお客さんは、価格に不審感を持つんじゃない?。

以前から、こう思っていました。(パレットもバーゲンと銘うって、7月初旬には売り出しを行っていますけど・・・。)

 

「・・・日常的にニーズに応じた商品・接客サービスを提供できるかどうかにかかっているようだ。」と締めくくられたこの記事は、主に百貨店を対象に書かれていますが、すべての商いの本質についても同様です。

今更ながらですけど、考えさせられます。

除草清掃~延期

6月10日(日)は町内の三口新町第一児童公園内・除草清掃の予定でしたが・・・雨が降り続き、翌週に延期。

延期が決まってから、雨が上がったのはナンともカンとも~。

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昨日、北陸地方も梅雨入りしたといいますから、仕方ないか。

そんな雨の中でしたが、何人かの方が様子を見に来てくれました。

もっとも、清掃の有無を、いつの時点で判断して連絡網に乗せて通達を周知する!というようなことは決めてありませんでした・・・。

なるべく、予定どおりに終えたかったため、判断が遅れました。

町内会の行事だから「まぁ、いいか」みたいな考えも多少あった?。

 

ゴメンナサイ・・・・。

プロデュース?

とある芸能人がプロデュースしたという飲食店で食中毒が発生したそうです。

事態が進むにつれて、その芸能人が考えたという名物メニューは飲食店側が企画して名前を付けただけ~とか、そもそも名前を貸しただけで店の運営にはノータッチだった~とか、いう記事が流れています。

 

そもそも***がプロデュースした店や商品、というコメントにかなり胡散臭さを感じていたので「ああ、やっぱりね~」です。

プロデュースってproduce(生産・製造・創作・・・)です。

「この店は私が内装から扱い品まで全て手がけました!。」なら~「そうか!行ってみるわ。」となるのですが・・・。

「この店は私がプロデュースしました!。」・・・「何処を?全部?チョッとチャチャ入れしただけじゃないの?。」

 

カタカナ英語にすることで、洗練されるどころか曖昧になってしまいました。(プラス胡散臭さも~)

この名物メニューは産地偽装ではないけど、アイデア偽装?とか。

罪にはならないのですかね?。

まちをブランド化するSC

日本ショッピングセンター協会発行の月刊誌「SC JAPAN TODAY」6月号。

特集は「まちをブランド化するSC(ショッピングセンター)」

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日本を代表するような大手流通グループや、百貨店グループ・デベロッパーばかりの協会で、パレットのような小さいSCは、とてもマイノリティー。(以前はもっとあったのですが。)

記事内容も都心部の開発関連が多いのですが、中記事の「居心地の良さや遊び心に長けた"行きたくなる場所"とは!?」に注目です。

モノ(物販)よりコト(サービス)指向が続いています。

何処へいっても似たような店があり、同じ様な価格で同じ様なモノを並べてあります。

現物を店頭で見て、買う際はネットで価格比較して一番安いところで購入!というのは普通になっている。

定番モノなら、即~ネットで購入し自宅まで届けてもらいます。

外に出かけて、その場所へ来てもらう仕掛けが必要・・・それは何か?。

 

~買い物が楽しみだった時代はとうに過ぎ去ったが、依然として周りにはモノが溢れている。また世の中はネット通販全盛、強いて出かけなくても好みのモノが手に入る時代・・・との書き出しで、東京都内の商業施設がレポートされています。

特徴的な建物・個性的なSHOP・箱庭的な空間・・・。立地と建物が創り出す環境の調和がとれていれば、まちをブランド化したことになるのかな?。

そもそも"まちのブランド化"とは、有名になり人々が沢山集まってくることも一つの要素だけど、それだけなのかな?。

まちに住まいする人が、まちや地域に対し誇りをもつことで民意・民度が高まり、まちが活性化して、はじめてまちのブランド化が成ったと言えると思うのですが~。

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 ~とムタムタと思っとるワケですが、田舎SCのヒガミかもしれませんねぇ~。

「まちのブランド」というのはコンサルティングが評価したり、周りが評価するものではなく、そこに住まいする人々が「いいところやぁ~。」と感じればいいんじゃないの?っと感じています。

(私見で)記事内容の"ブランド化"とは違う見方ですけど、いいところにあるSCは~パレットです。

標準案内用図記号

日本経済新聞 文化面記事 「寄り添うデザイン十選」をファイルしています。

今回は、記号のデザインが紹介されていました。

日常的に見かける記号(マーク)。標準案内用図記号

国際標準化機構(ISO)と日本工業規格(JIS) に則り2002年に制定されたそうな。

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言葉や文字が分からなくても、記号(マーク)で目的の場所や施設を示してあったり、注意を促してあることが分かります。ほぼ全世界で通用。

パッと見て判断できる記号(マーク)は、言葉・身振り手振り・文字を使ったコミュニケーション手段よりスピード面は優れています。

また、慣れない旅先(特に海外)では、これらの記号を追って歩く方向を決めたりする機会は多いです。

誰かと会話しなくてもいいですからね。でも、ホントは何でも会話した方が楽しいとは思いますけど。

メール等で使われる絵文字も標準化されてはいないけど、似たようなモノか。

商人心得 伊呂波歌

「質素倹約現金大安売」(作者不詳:1842年)

~商人心得いろは歌~

 いろいろ扱う品は変わろうと、商いの基は変わらぬ。

 ろくに品定めもせず、安値に惚れて買う銭うしない。

 計り売りや枡売りは一目盛多く詰めよ。

 日々の品を現金で買えば金繰りに病まぬ。

 ほどほどの分を守れよ、身分をわきまえぬ者は身を亡ぼす。

 へりくだりて深く腰を折れ、腰の高い商人から物を買わぬ。

 とりつき(初取引)の小商いを大事にせよ、さもなくば蔵は建たぬ。

 近きより遠きへ、正直な商いの波紋の輪は広がっていく。

 りんしょく(けち)をして銭カメを一杯にしても、役に立てねば石ころと同じ。

 盗み物、安くても買うてはならぬ。

 留守番を相手に長居饒舌は災いのもと。

 おりおりの酒席での商談は慎め、気が大きくなりてソロバンが狂う。

 わずかなる利の商いの掛け売りはならぬ。

 掛け売りの高利より現金売りの薄利。

 欲深い押し売りは足元見られて利徳なし。

 たとえ利がなくても見切れ、手元に現金あれば、またよき買い物あり。

 廉直に商いせよ、客を惑わしてはならぬ。

 祖先を尊び、家名を重んぜよ。

 つねづね倹約し、商いの品数を増やせ。

 値切るもほどほど、損をさせれば良い品は持ってこぬ。

 何事も利と誠とは表と裏の関係。

 らくらくと営むに、倹約に勝るものなし。

 むつまじい仲ほど祝儀、不祝儀大事に。

 うかうかと買掛増やすは金欠のもと。

 居間よりも店の普請に金をまわせ。

 のらくら商人は月末に仮病で姿を隠す。

 思わく買いに儲かるためになし。

 くれし物、届け物あれば礼は忘れず。

 やすやすと三十日に昼寝できる現金買い。

 まだ取れぬ売りの儲けの皮算用は夢の中の栄華なり。

 倹約をして災いに備えよ。

 ふかふかと儲けの口車に乗るな、大損の穴に落ちるぞ。

 根を詰めて商いし、遊は目立たぬように。

 柄も知らぬ者から買えば暖簾に傷がつく。

 丁寧に見送り手早く渡せ傘、提灯。

 商いは、ただ、ただ、赤誠をつくせ。

 算段の要は小銭を粗末にせぬこと。

 きをはって客に薦めよ、厳選した一品を。

 ゆく末を思って磨け礼節作法を。

 目の前の利よりも、先々の信用が大事。

 見栄をはる者の台所は苦し。

 始末するも度が過ぎるとただの守銭奴。

 えびす顔の酌に用心、下心あっての事ぞ。

 火の用心、戸締りは念には念を入れて。

 元手の銀に余裕をもって買い付けよ。

 世間を狭くする物を売ってはならぬ。

 末ずえの繁盛を願い日々励め。

 

お疲れさまでした~。

ぬこ雑感 =^エ^= 

ネコが通りで転がっていた。

写真を撮ろうとしたら・・・起き上がってスタスタと行ってしまった。

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この辺りを縄張りにしているコヤツはイヌが近づいても、何食わぬ様子、泰然自若です。

甘えて近寄ってくることもありますが、突然「飽きた!」という態度で立ち去ることもあります。

まあ、この気まぐれさがネコのカワイイ特徴でありますが~。

(女性に例えられることもありますね。)

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撫でていると、突然引っかいてくることもあったりしますが、見かけると・・・つい声をかけてしまうのでした。

(ネコに)

蕎麦っていいな その弐

久しぶりに中心商店街にある有名蕎麦店Fさんへ。

ここは美味いのモチロンですし、店主のFさんのキャラも立ってます。

シンプルに、かけ蕎麦をいただきました。ここでは、ほとんど"かけ"をいただきます。

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ピンボケしたか・・・。

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通ぶっているワケではないですが、蕎麦は美味しいですね~。

そんなに常連でもないのに、いろいろと構ってくれる店主さんとの会話も楽しめる蕎麦屋さん。

 

様々なお店があります。

商品・サービスを売っています。

他店と違うモノ、より良いモノを扱っています。

さらに、お店の考え方や店主の人柄も現われてきます。

万人受けしないお店もありますし、あまり他の人に来て欲しくない自分だけの店もあります。

 

中小零細店は、大手流通チェーン店のコンパクト版ではなく、大手流通チェーン店にはない個性・特徴が求められます。

 

当パレットは、そのような良い個性のお店が多く集まったSCを目指しています。

(めん処あかさかの蕎麦もよろしくです。)

モモ

Facebook上で紹介されていた、ミヒャエル・エンデ「モモ」を読みました。

映画で有名な「ネバーエンディング・ストーリー」も代表作ですが、この作品は未見。

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表紙絵や挿絵も作者が書いています。

対象が小学校5・6年~という童話なのですが、内容はかなり考えさせられるものです。

日常的に時間がない・・・忙しい・・・、と何気に言葉にしています。

何故、時間がない?。何故、忙しい?・・・を考えさせられました。

30年以上前の作品ですが、当時もそうであっただろうし、現在でも状況は変わっていない。将来もそうなのかな。

また、「モモ」の前に読んだ「つながりすぎた世界」では、通信網と物流網の発達でのメリットもあるが、ほんのチョッとした出来事やトラブルが瞬く間に世界中に伝播することの危険性が述べられています。

 

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時間を節約するためや、調べものをする際にネットはとても便利なツールです。

節約した時間を何に使うか?。

簡単に情報を得ることは出来るが、必要以上に取り込み過ぎてはいないか?。

また、過剰に反応し過ぎていないか?。

 

この2冊を読み終えて「せまい日本、そんなに急いで何処へ行く。」という昔の交通標語を思い出しました。

効率・経済至上・・・は避けては通れませんが、チョッと立ち止まってもいいのか?~と考えること自体アマちゃんなのかな。

スポーツイベント

崎浦地区町対抗ソフトボール大会開催!。

好天に恵まれた内川スポーツ広場。三口新町第一VS大桑A。

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応援部隊でベンチ入り?です。

各チーム、若手を揃えてきていますねー。結構レベル高いです。

ファインプレイあり、珍プレイありで和気あいあいと試合は進みます。

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結果は・・・6-2で~無念。

総合優勝は涌波 2位 大桑A 3位大桑B・三口新町中。

残念ですが、怪我なく事故なく無事に終了ということで"良し"としましょうか。

皆さまお疲れさまでした。慰労会楽しんでくださいね~。

大人も提灯行列

百万石まつり関連行事、子ども提灯行列が行われました。

当地区は三口新町第三児童公園に集合し、中央公園まで歩いて移動します。

なんやかんやで付き添いすることに~。

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子どもたちが少ない町会もありますが、ユニフォームを揃えるような町会もあり、まとまってみるとかなり大人数。

中央公園までの移動中は、遠足気分で楽しそうです♪。(歩道を占領してしまい申し訳ない・・・。)

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中央公園には、ほぼ全市から子どもたちが集まって来ています。とても賑やか。

誰もステージ上のスピーチなんか聞いていない~。

お世話している少年連盟関係者は大変でしょうが、子どもたちは非日常感に夢中です。

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金沢市内のメインストリートを大手を振って歩けるのもナカナカない機会です。

引率の父兄の方々もかつて参加したであろう提灯行列。

数十年ぶりの子ども提灯行列(大人提灯行列)という非日常行事を愉しむのもアリなのでは?。

中国ビジネス

K・C・G(Kanazawa Consulting Group)の例会。

中国において日本からの進出企業への人事労務支援等のコンサルをされている、K・C・G木戸さんのお話です。

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中国の人口は13億といわれていますが、戸籍の無い人口が存在しており実数はプラス2~3億だそうな。

よく聞く話ですが、役人とのつながりを持つためには"袖の下"が必要。ただし、付かず離れずの距離感が大事。

偽札が一般的?で、つかまされたヤツが悪い・・・。

反日プロパガンダ?戦時中のTVドラマは、一日に数回は何処かのチャンネルで必ず流れているといいます。日本人のイメージは相変わらず・・・こんなの↓名前は何故か"マツイ"というのが多い。

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日本人も中国を毛嫌いする見方も少なからずあるし~、お互いさまか。

時事ネタです

東京スカイツリーが開業して10日あまり・・・。

入場制限有りで、まだまだタワーに登るのは叶いそうにありません。

もっとも高い所からの眺めなら飛行機の窓からの方が上ですけどね。

下から見上げているのがタワーを満喫できていいのかな?なんて思っています。

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これは、お花の先生が階段踊り場で活けてくれた"スカイツリー"からインスパイアされた作品だそうです。。

なるほどね~、こういう楽しみ方もあるのだな。

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そして、フルールアカサカさんでは季節の鉢物がたくさん並んでいます。

もう~ひまわりなんですね~。

ジッと見ていると、夏の暑い日を思い出して汗がでてきそうな・・・。(花びらの水滴は涼しげ~。)

水無月 朔日

タイトルと内容がマッタク関連ないですけど続けます~。

 

食事の際、メインがあってサイドメニューという分け方があって、好みによってオーダーします。

「めん処あかさか」で、麺類(メイン)に一品加えるとしたらこれかな?。

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「おにぎり」。

炭水化物プラス炭水化物で午後からの持久力?はバッチリ。

おにぎりの嫌いな人はいないでしょう。

中味の具材バリエーションも多様で、いくつでも食べられる。

日本の伝統食・家庭の味・携帯食・非常食・ソウルフード・・・etc。

ご飯の一膳とおにぎりがあれば、迷わず~おにぎりをチョイスします。

 

偉大な脇役に最敬礼です。

(温かいおにぎりはモチロン美味しいですけど、冷えたおにぎりも~なかなかいけると思います・・・。)

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