アテンションエコノミー
3月17日(月)日経紙で「アテンションエコノミー」という言葉を知りました。
注目度や関心の高さが価値を持つ経済圏で、特にSNS上で特徴的なビジネスモデル?らしい。
週間誌やタブロイド紙等で、ホントか?と思われる仰々しい見出しがあるが、それで注目を浴びるようなことですね。
SNSでは真偽不明だったり、眉をひそめるような情報発信は多々・・・「バズり経済」という表現も。
かつては、バカッター(バカ発見器)というのもありました。(今でも?)
注目を集めることは、いい面で捉えがちだが悪意を持つ場合もあります。
SNS・・・これまでも選挙対策にも使われ、特に規制がない限り、更に善にも悪にも利用されるでしょう。
眼光紙背に徹す・・・ツールを使うのはあくまでも生身の人間。
アテンションプリーズ!。