アフター読書会

KANAZAWA本の森読書会~課題本は「幸せなひとりぼっち」です。

文学作品ではなく、オーヴェに関する短編集として気軽に読むのが面白く読めるという意見も。

確かにライトノベル感覚の方がいいか。

そんな課題本の影響か?、たまたま都合が付かなかったのか、参加者が6名と少なかったですが・・・。

アフター読書会で繰り広げられる様々な話題についてのトークが楽しく、実はコチラがメインだという事実もあります。

「チヤッピーも優れものだけど、読書会のような非効率で結果の出ない、ヒューマンな関係性が大切になるのではないでしょうか。」

読書会メンバーがおっしゃっていました。

確かにそうですねぇ。