欲しがりません

大喜利?ネタで「欲しがりません。勝つまでは。」を令和風に~というのがありました。

令和 ⇒ 「別にいらないです。勝てないし。」・・・ちなみに平成は「全部欲しいです。勝てずとも。」だそうです。

「過度な忍耐や努力(自己犠牲)」を美徳とする昭和的な価値観として、令和の時代では時代錯誤、あるいは個人の権利や生活を軽視するものとして否定的に捉えられることが一般的・・・という時代。

昭和の価値観は遠のいて行くのだな・・・令和はドライだな。