江戸を隠してふところに
4月10日から日経紙朝刊 「江戸を隠してふところに(澤田瞳子 著)」 連載始まっています。
それまでの「タイム・アフター・タイム(吉田修一 著)」も読んでいたが、斜め読み~どうも現代の小説には入りこめなかったかも。(失礼)
今回連載小説の時代背景と舞台は幕末の江戸城です。
こちらの方が興味あって読みやすい?。
新聞連載の小説は歴史ものの方が好きですね。
しばし、時空を超えて「現在」から離れることができるからか・・・。
さて、連載小説は、まだまだ序盤で今後どういう展開になるのか~楽しみ。